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抜本的な農業振興策を 新世紀JA研が全国連・自民党に要請2019年8月23日

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 新世紀JA研究会(代表=八木岡努・JA水戸組合長)は8月22日、JA全国連や自民党議員に対して要請活動を行った。7月18日に開いた第1回全国特別セミナーの確認事項にもとづき、抜本的な農業振興対策、准組合員対策などと共に飼料用米の生産拡大、信用・共済事業に依存しない事業構造の確立などで要請した。

 要請したのはJA全国連や農林中金、野村哲郎・自民党農林部会長ら衆参両院の農林関係議員、農水省経営局協同組織課などで、全国セミナーで確認した「新総合JAビジョン確立のための宣言」および「大会アピール」を手渡した。
 この中で、野村自民党農林部会長は、飼料用米について、当面3年を目途に交付金継続を検討していることを明らかにした。また細田博之・自民党総務会長は、農村の地域づくりに関して、「地域人口の急減に対処するための特定地域づくり事業の推進に関する法律案」を議員立法で提案する作業を進めていることを明らかにした。
 このほか、引き続き貯金保険制度掛金の凍結、JA全中が行っている海外視察「青年農業者のリーダー育成・交流研修」の継続等を関係機関・組織に要請した。

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