イチゴ炭疽病の防除徹底を

佐賀県農業技術防除センターは、例年に比べ早い梅雨入りで、気温が高い降雨日が続き、イチゴ炭疽病の分生子の飛散リスクが高まっていることを受け、5月24日に病害虫対策資料第3号を発表。感染株から周辺株への伝染リスクを減らす対策の徹底を呼びかけている。

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