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[JAの活動] シリーズ

【JA全農自己改革実践レポート】第2回 イチゴ選別VFへ委託

 JA全農グループは自己改革の柱として、園芸事業では実需者への直接販売の拡大を促進するためのインフラ整備を進めている。福岡県本部では平成21年から県内の各産地から青果物を荷受けして包装・加工し実需者へ直販するVF(ベジタブル・フルーツ)事業に取り組んできたが、昨年11月から八女郡広川町に新たな広域集出荷施設「県南VFステーション」を稼働させ、さらなる生産振興と直販事業の強化に取り組んでいる。続きを読む…

<注目の情報>

【緊急特集・JA対話運動】まとめ

【JA全農自己改革実践レポート】連載にあたって

第28回JA全国大会特集「農業新時代・JAグループに望むこと」

第28回JA全国大会特集「農業新時代・JAグループが目指すもの」


【JAの活動】 Z-GIS公式ウェブサイト開設!

信頼される人間関係を構築―DiSC研修

最新ニュース

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JAの活動
【JA全農自己改革実践レポート】第2回 イチゴ選別VFへ委託(19.03.19)
農機・資材
新型ドローン量産へ向け増資 (株)ナイルワークス(19.03.19)
JAの活動
【ヒント&ピント】伝えよう!JAの自己改革8(19.03.19)
JAの活動
農泊を地域の活力に 広域化で受け入れ体制を 都市農村交流全国協(19.03.19)
農薬
初・中期一発処理除草剤「ドリフ 1キロ粒剤」を発売 バイエル(19.03.19)
農政
31年産水稲の10a収量 1kg増の533kg 農水省(19.03.19)
食品流通
ECサイトで画面共有サポートサービス開始 サカタのタネ(19.03.19)
農政
輿水理事長がみどりの学術賞受賞 都市緑化機構(19.03.19)
農機・資材
新型エンジン搭載の歩行型芝刈機を発売 HONDA(19.03.19)
食品流通
「クリーン精米屋」11店舗に サタケ・ビジネス・サポート(19.03.19)
人事・機構改革
【人事異動】パロマ(平成31年3月16日付)(19.03.19)
人事・機構改革
【人事異動】執行委員を選任  農中信託銀行(19.03.19)
コラム
【熊野孝文・米マーケット情報】主食用米と政府備蓄米はどっちが得か?(19.03.19)

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一品厳選

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「津久井在来大豆」製品

「津久井在来大豆」製品

【JAはだの(神奈川県)】

 「津久井在来大豆」は相模原市緑区の千木良地区を中心に古くから栽培されていたが、輸入大豆に押されて減少し、「幻の大豆」と呼ばれてきた。復活させるため平成20年、「かながわブランド」に認定。甘さを活かした加工品が増えている。

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米粉かれーるー・はやしるー

米粉かれーるー・はやしるー

【JAみどりの(宮城県)】

 食物アレルギーの人にも安心なカレーとハヤシのルー。「安全・安心な農産物の提供」をコンセプトに、主原料の小麦粉に代えて、JAみどりの産「まなむすめ」(米粉用)を使い、卵や小麦などの「特定原材料」7品目と、大豆や鶏肉などの「特定原材料に準ずるもの」20品目を含まない。

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みどりの舞

みどりの舞

【JAちばみどり(千葉県)】

 JAでは、みどりの舞純米大吟醸「まもの」2種類と純米吟醸「みどりの舞」3種類の日本酒を販売している。国の卓越技能者「現代の名工」自信の酒だ。「まもの」は旭市産米「ふさこがね」を使い、50%以下に磨き抜き、長期低温発酵させた純米大吟醸で、ほのかな香りとフルーティ感を残した辛口の飲み口。

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