ピーマン施設ほ場で病原ウイルス「TZSV」が発生 国内で初めて確認

神奈川県農業技術センターは、県内のピーマン施設栽培ほ場で、葉、茎でえそ症状が見られる株から、tomato zonate spot orthotospovirus(TZSV)の発生を確認。これを受け、2月17に病害虫発生予察特殊報第3号を発令した。

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