想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

カメムシ類生息数は例年の2倍 能美小松営農協議会が調査2020年7月28日

一覧へ

能美小松営農協議会は7月20日、南加賀地区2市1町の水田107地点で斑点米の原因となるカメムシ類の生息調査を実施した。

カメムシ被害のお米

調査の結果、カメムシの生息数は1地点平均9.6頭で、前年と比べ約2倍の生息数が確認された。特に飛び回るタイプのアカスジカスミカメが1.2倍、アカヒゲホソミドリカスミカメが2.75倍と生息数が多かった。

大型で斑点米を発生させやすいクモヘリカメムシは、過去10年は1地点平均0.5頭でほとんど確認できなかったが、今年は5.8頭と例年の10倍以上の生息数を確認した。

同協議会は斑点米発生防止のため、防除徹底を生産者に呼びかけていく方針だ。

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る