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「広島県産 井仁の棚田 はで干しこしひかり」5店舗限定で新発売 無印良品2026年4月6日

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無印良品を展開する社良品計画は4月6日、「広島県産井仁(いに)の棚田 はで干しこしひかり」を発売。広島、京都、奈良にある無印良品5店舗限定で販売する。

広島県産 井仁の棚田 はで干しこしひかり広島県産 井仁の棚田 はで干しこしひかり

井仁の棚田がある広島県の北部に位置する山県郡安芸太田町は、少子高齢化の影響によって、人口が急速に減少し、消滅可能性自治体として認定される可能性が高いといわれている。井仁の棚田は、「日本の棚田百選」に選ばれるほど美しい地域だが、休耕田が増えていることが課題となっている。

同社広島事業部は、棚田保全活動を行う地域団体「いにぴちゅ会」とともに、棚田の景色を取り戻す活動を2019年から開始。田植えや稲刈りなど参加型イベントを通じて関係人口を増やし、休耕田の復田に努めてきた。今回は活動を通じて収穫されたお米を初めて発売する。

太陽の光でしっかりと「はで干し」した米

天日と風で干す「はで干し」という昔ながらの天日干しにより、米を太陽の光や風など、自然の恵みによってしっかりと乾燥させることで甘みや旨みが引き立った米。機械乾燥に比べ、味わいがやさしく、米本来の風味が感じられる。しっかりと浸水させて炊くことで米の中心部まで水分が浸透し、熱が均一に米内部に伝わるためふっくらとした米を炊くことができる。

販売店舗は、広島アルパーク、ゆめテラス祇園、イオンモール広島府中、イオンモール橿原、京都山科の5店舗限定。

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