熊本県産「マンゴー&肥後グリーンメロン」販売中 JAタウン2022年6月15日
JA全農は、産地直送通販サイト「JAタウン」に出店する「you+youくまもと 農畜産物市場」で、熊本県産の「熊本マンゴー&肥後グリーンメロン」の販売を始めた。

一つひとつ大事に育てられる熊本マンゴーは、実が木から自然にポトンと落ちるまで熟成させている。濃厚な甘みとまろやかな舌ざわりで「トロピカルフルーツの女王」の名にふさわしい熱帯の香り漂う奥深い味わいを楽しめる。また、肥後グリーンメロンは、着果して60日以上かけ温室で1玉1玉じっくり手間をかけ育てられ、青肉系のメロンの中でも群を抜く甘さがある。種の部分が少なくて皮が薄く、果肉が厚いのが特徴。果肉はとてもきめ細かくしっかりとした食感で、皮ぎりぎりのところまで甘さを味わえる。この熊本県産のマンゴーとメロンをセットで届ける。
また、ツイッターアカウント「JAタウン【公式】」のツイートをフォローしリツイートすると、「熊本マンゴー&肥後グリーンメロン各1玉 計2玉」が抽選で1人に当たるプレゼントキャンペーンを6月21日まで実施している。
重要な記事
最新の記事
-
みどり戦略対策に向けたIPM防除の実践(97)JIRACの分類【防除学習帖】第336回2026年2月14日 -
シンとんぼ(180)食料・農業・農村基本計画(22)水田政策の見直し2026年2月14日 -
農薬の正しい使い方(70)アミノ酸合成阻害【今さら聞けない営農情報】第336回2026年2月14日 -
ローマで一度は訪れたい博物館――国立ローマ博物館【イタリア通信】2026年2月14日 -
【人事異動】JA全農 部課長級(4月1日付) 2月13日発表2026年2月13日 -
全中トップフォーラム【情勢報告】JA全中常務 福園昭宏氏 役職員で意義共有を2026年2月13日 -
【実践報告①】JA十和田おいらせ組合長 畠山一男氏 支店長を核に出向く活動2026年2月13日 -
【実践報告②】JAセレサ川崎組合長 梶稔氏 相談体制と職員育成に力2026年2月13日 -
【実践報告③】JA富山市組合長 高野諭氏 トータルサポート室奏功2026年2月13日 -
【実践報告④】JAたじま組合長 太田垣哲男氏 "地域ぐるみ"接点強化2026年2月13日 -
【実践報告⑤】JAえひめ中央理事長 武市佳久氏 新規就農の育成に力2026年2月13日 -
【実践報告⑥】JA鹿児島みらい組合長 井手上貢氏 "考動"し実践する職員に2026年2月13日 -
【特殊報】キュウリ退緑黄化病 県内で初めて発生を確認 三重県2026年2月13日 -
【サステナ防除のすすめ】IPM防除の実践(病害編) 生態系、環境に配慮(1)生物的防除とは2026年2月13日 -
【地域を診る】気仙沼・陸前高田を訪ねて 「思い込み」からの解放を 京都橘大学学長 岡田知弘氏2026年2月13日 -
【サステナ防除のすすめ】IPM防除の実践(病害編) 生態系、環境に配慮(2)物理的防除法2026年2月13日 -
【サステナ防除のすすめ】IPM防除の実践(病害編) 生態系、環境に配慮(3)耕種的防除法2026年2月13日 -
2週連続で価格上昇 スーパー米価5kg4204円 高止まり、いつまで2026年2月13日 -
米価高騰背景、純利益55億円の「過去最高益」 木徳神糧25年12月期決算2026年2月13日 -
【26年度生乳生産】5年連続減産、初の都府県300万トン割れか2026年2月13日


































