1日200gの国産くだものを食べよう「国産柿フェア」17日から開催 JA全農2024年10月15日
JA全農は10月17日~11月6日、「毎日くだもの200グラム運動」などを推進する全国落葉果樹消費拡大協議会とのコラボレーション企画の第4弾「国産柿フェア」を全国の直営飲食7店舗で開催する。

メニュー例
10月が出荷最盛期の柿は全国各地で栽培されており、主に「渋柿」と「甘柿」の2種類に大別される。渋柿を代表する「刀根早生柿(とねわせがき)」や「平核無柿(ひらたねなしがき)」、甘柿を代表する「次郎柿」「富有柿(ふゆうがき」などさまざまな品種が出荷されている。
同フェアでは、種がなく口当たりの良い食感の「平核無柿」や甘みが強くサクサク食感の「早生(わせ)富有柿」など各産地の旬の柿を届ける。
各産地の柿は、JA全農が運営する産地直送通販サイト「JAタウン」でも購入できる。
◎実施店舗
(1)みのるダイニング札幌ステラプレイス店
(2)みのりカフェエスパル仙台店
(3)みのりカフェ三越銀座店
(4)みのる食堂三越銀座店
(5)みのるダイニング名古屋店
(6)みのる食堂エキエ広島店
(7)みのりカフェアミュプラザ博多店
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