鳥取県産柿 「輝太郎フェア」直営飲食店舗で18日から開催 JA全農2024年10月15日
JA全農は10月18日~27日、京都・大阪府内の直営飲食4店舗で、鳥取県産柿「輝太郎(きたろう)フェア」を開催する。

提供メニュー例
鳥取県産柿「輝太郎」は、平成22年に品種登録された鳥取県が誇るオリジナル品種のブランド柿。9月下旬から10月まで収穫される大玉で糖度が高い柿で、収穫時期によって、しっかりした歯応えや口の中でとろける柔らかさなど多彩な食感が楽しめる。
同フェアでは、「輝太郎」のなめらかな食感と上品な甘さを楽しめるよう果肉を贅沢に使ったパフェ等を提供する。
◎フェア実施店舗
(1)みのるダイニング 京都ポルタ店
(2)みのりカフェ 京都ポルタ店
(3)和牛とごはん焼肉じゅん 枚方市役所前店
(4)和牛とごはん焼肉じゅん 大阪ドームシティ店
重要な記事
最新の記事
-
【浜矩子が斬る! 日本経済】消費税問題の基本を考える 減税連呼より本質迫れ2026年2月5日 -
「需要に応じた生産」でなく「攻めの増産」か 石破前首相のX投稿「米について」が波紋2026年2月5日 -
JA貯金残高 108兆4664億円 12月末 農林中金2026年2月5日 -
「関東東海花の展覧会」は品評会の箱根駅伝【花づくりの現場から 宇田明】第78回2026年2月5日 -
どんぐりと熊と人間【酒井惇一・昔の農村・今の世の中】第375回2026年2月5日 -
ころんとかわいい冬野菜「静岡県産メキャベツフェア」6日から開催 JA全農2026年2月5日 -
「鹿児島県産きんかんフェア」福岡県の直営飲食店舗で開催 JA全農2026年2月5日 -
高品質なウシ体外受精卵の効率的な作製に成功 農研機構2026年2月5日 -
バイオスティミュラント含有肥料「アビオスリーF」を販売開始 シンジェンタジャパン2026年2月5日 -
住友化学・水戸社長、「知的財産と経営シンポジウム」で特別対談に登壇2026年2月5日 -
外食市場調査 12月度2019年比92.6% 2か月ぶりに9割台に回復2026年2月5日 -
豊橋トマト使用の限定バーガー販売「モスの産直野菜フェスタ」愛知県三河地区で開催2026年2月5日 -
表参道人気店とスイーツコラボ「いちごさんどう2026」新たに2店舗で開始 佐賀県2026年2月5日 -
磐田市の特産品「いわたしろねぎ」「海老芋」使用3商品 静岡県のセブンイレブンで発売2026年2月5日 -
「食べチョクいちごグランプリ2026」最高金賞は「あまりん」2026年2月5日 -
営農型太陽光発電における複数の作物、品種、栽培方法を検証 千葉大学2026年2月5日 -
利用者に寄りそう応対を審査「パルシステムコンテスト」パルシステム東京2026年2月5日 -
道東カーボンファーミング研究会「サステナアワード2025」で優秀賞を受賞2026年2月5日 -
鳥インフル 米国からの生きた家きん、家きん肉等 輸入を一時停止 農水省2026年2月5日 -
組合員によるリユース・リサイクルとフードマイレージ運動 月次成果を公開 グリーンコープ2026年2月5日


































