県産野菜、鍋で食べやすく れんこんのシャキシャキ感に合う上品なつゆの風味 JA全農いばらき2025年3月21日
(一社)農協協会と農協研究会が開いた新春のつどいの福引にご提供いただいた景品から、JA全農いばらきのれんこんを食べる鍋つゆを紹介します。

れんこんは、茨城県が生産量日本一を誇っている。れんこんには、ビタミンC(疲労回復等)、カリウム(筋力維持やむくみ解消等)、カルシウム(骨の形成)、マグネシウム(酵素の働き補助)が含まれ、健康維持にも期待できる。
「れんこんを食べる鍋つゆ(白だし仕立て)」は、オリジナルのつゆを使用した「鍋料理」を提案し、れんこんや県内産野菜の消費拡大につなげるものだ。
国産野菜だしにこだわり、しろしょうゆをベースに肉の旨みを加え、本みりんで上品な味わいに仕上げたつゆは、れんこんによく合う。 れんこんのシャキシャキした食感と上品なつゆの風味が口の中に広がる。鍋のあとはれんこん雑炊が楽しめ、煮込みうどん、炊き込みご飯、筑前煮、かきたま汁も手軽に作れる。
1袋 750g(3~4人前)※ストレートタイプで、1ケースあたり10袋入り。
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