秋特集:国生国産PC
バイデン農政と中間選挙
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2021
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_JAまるごと相談室
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
石原バイオヘッドSP:ネマトリンエース
FMCプレバソンPC
FMCセンターSP:ベネビア®OD

鹿児島県出水市で鳥インフル確認 同市で今シーズン3例目2022年11月28日

一覧へ

農林水産省は11月27日、鹿児島県出水市の家きん農場で、今シーズン国内19例目となる高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認されたと発表した。同市での鳥インフルエンザの確認は今シーズン3例目。

農水省によると、鳥インフルエンザの疑似患畜が確認されたのは鹿児島県出水市の採卵鶏の農場で、飼養羽数は約47万羽。

11月26日、同農場から鶏の死亡数が増加しているとの通報を受けて鹿児島県が簡易検査したところ陽性となり、27日、改めて遺伝子検査を行った結果、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜と確認された。
同市での鳥インフルエンザの疑似患畜の確認は、今月18日と24日に続いて今シーズン3例目。今回の農場は、2例目の農場の半径3km以内の移動制限区域にあるという。

鹿児島県によると、1例目~3例目を合わせた移動制限区域内には46農場あり約197万羽が飼養されている。また、3㎞~10㎞以内の搬出制限区域内には63農場があり、約327万羽が飼養されている。

最新の記事

シンジェンタポータルフェーズ:右上長方形SP

みどり戦略

クミアイ化学右カラムSP

注目のテーマ

注目のテーマ

住友化学右正方形SP:2023

JA人事

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る