野菜定期便「食べチョクコンシェルジュ」でプレゼントキャンペーン開始2021年7月29日
国内産直通販サイト「食べチョク」を運営する株式会社ビビッドガーデンは、株式会社MIBと連携し、鮮度保持効果を高める包装フィルム「TiMELESS(タイムレス)」限定1000セットを抽選でプレゼントするキャンペーンを始めた。

包装フィルムにより野菜の鮮度保持効果を高めることは、野菜の美味しさを長く楽しめ、食品ロスの削減にも繋がる。同キャンペーンは、おまかせ野菜定期便「食べチョクコンシェルジュ」を8月4日~9月1日の配達で設定した人が対象で、1セット3枚の包装フィルム(ジッパー付きポジ袋)が届く。
おまかせ野菜定期便「食べチョクコンシェルジュ」は、購入者一人ひとりの好みやライフスタイルに合わせて、コンシェルジュがおすすめ農家をチョイス。厳選した野菜セットが定期的に届くサービス。「おいしい野菜を自宅に手軽に届けてほしい」「野菜セットがたくさんあって迷ってしまう」という人に向けて提案している。
重要な記事
最新の記事
-
【特殊報】ハクサイ黄化モザイク病 県内で初めて確認 愛知県2026年2月2日 -
消費減税の次の経済政策が見えない【森島 賢・正義派の農政論】2026年2月2日 -
【26年度生乳需給見通し】3年ぶり減産 脱粉在庫はコロナ禍水準に2026年2月2日 -
在庫報告、民間備蓄に「疑問」 チェーンストア協会が食糧法見直しで要望2026年2月2日 -
「所得補償制度」与野党で賛否真っ二つ 令和の百姓一揆実行委が政党アンケート 2026衆院選2026年2月2日 -
鳥獣害対策 みたけの里づくり協議会と奥三河高原ジビエの森が農水大臣賞2026年2月2日 -
農業生産資材 前年同月比3.8%上昇 高止まり続く2026年2月2日 -
鳥獣害を超える! 全国サミットを開催 農水省2026年2月2日 -
【スマート農業の風】(22)ブロックローテーション管理を軽労化2026年2月2日 -
農林水産省「楽し味(たのしみ)プロジェクト」に参画 ABC Cooking Studio2026年2月2日 -
【今川直人・農協の核心】農業資源の活用(2)2026年2月2日 -
【人事異動】日本農業新聞(2月1日付)2026年2月2日 -
農業×スポーツで地域活性化「ディスカバー農山漁村の宝」に選定 JPFagri2026年2月2日 -
カンキツの害虫アゲハ類も退治「ケムシアタッカーEXベニカWエアゾール」新発売 KINCHO園芸2026年2月2日 -
ウイロイドへの感染が「根頭がんしゅ病」の発病を抑制することを発見 農研機構2026年2月2日 -
「ほこたいちごフェア」横浜ベイクォーターで開催中 茨城県鉾田市2026年2月2日 -
「ケンミン焼ビーフン」と「BE KOBE 農産物」コラボで販促イベント実施2026年2月2日 -
和歌山県みなべ町と包括連携協定を締結「金芽米」活用し健康増進、農業振興など 東洋ライス2026年2月2日 -
無人草刈機「ALLYNAV Taurus80E」JA主催デモ会や農業展示会など2月に開催2026年2月2日 -
道内59市町村出展「北海道新規就農フェア」28日に開催2026年2月2日


































