新潟県と連携し県産食材のプロモーションを支援 ポケットマルシェ2021年12月9日
国内最大級の産直アプリ「ポケットマルシェ」を運営するポケットマルシェは、新潟県と産直ECが連携して旬の県産農林水産物の需要喚起・販路拡大を図る「てのひら新潟」に参画し、新潟県産食材のプロモーションを支援する。

この支援は同社の「食を通じた関係人口創出事業」の一環として行われ、消費者が県産食材を楽しむ機会を増やし、その魅力を感じてもらうことで、関係人口の創出につなげる。産直アプリ「ポケットマルシェ」で新潟県産食材を紹介する特集ページを12月8日に公開。新潟県の代表的な果物で、西洋なしの一種のル・レクチェなど、今が旬の食材を紹介している。また、12月21日まで県産食材の500円オフキャンペーンを実施しており、一部商品を除く牛肉、魚介類などの県産食材をポケットマルシェ内で500円オフで販売。対象商品は特集記事でも紹介する。
重要な記事
最新の記事
-
【特殊報】ニラ栽培ほ場でニラフシダニ 県内で初めて発生 群馬県2026年2月25日 -
節水型乾田直播「技術は未確立」と農水省 3年かけ検証も「多面的機能」は対象外2026年2月25日 -
茨城県産いちご「いばらキッス」など対象商品が20%OFF JAタウン2026年2月25日 -
「世界ジュニアカーリング選手権」デンマークで開幕 日本代表を「ニッポンの食」でサポート JA全農2026年2月25日 -
「JA全農杯全国小学生選抜サッカー大会」開幕ニッポンの食で応援2026年2月25日 -
北海道のショップ「ホクレン」対象商品が20%OFF JAタウン2026年2月25日 -
JA全農と共同開発 アキュアメイド「栃木とちあいか 苺」3月発売 JR Cross2026年2月25日 -
バイオマスが肥料源 養液栽培技術ベンチャー「農研ネイチャー・ポニックス」設立2026年2月25日 -
「子実トウモロコシの生産・簡易なサイレージ調製貯蔵技術(関東地方版)」SOP公開 農研機構2026年2月25日 -
【役員人事】雪印メグミルク(4月1日付)2026年2月25日 -
鳥インフル 米国からの生きた家きん、家きん肉等 輸入を一時停止 農水省2026年2月25日 -
農家応援企画 手賀沼の農コン「FARMERS PARTY」開催 千葉県柏市2026年2月25日 -
土づくりと追肥の手間を軽減「花と野菜の培養土W-SOIL-305」限定発売 サカタのタネ2026年2月25日 -
大阪に「コメリハード&グリーン能勢店」3月7日に新規開店2026年2月25日 -
組合員宅への配達拠点「コープデリ睦沢センター」稼働開始 コープみらい2026年2月25日 -
炊き方で選ぶパックごはん「サトウのごはん 新定番」新発売 サトウ食品2026年2月25日 -
車内で買い物ができる「EV移動販売車」初導入 グリーンコープ生協ふくおか2026年2月25日 -
ちいさくリフレッシュ「JAおきなわ パイナップルグミ」「JAほこた メロングミ」期間限定で発売 モントワール2026年2月25日 -
2025年産米を値下げ 家計と産地を応援 パルシステム連合会2026年2月25日 -
3月8日は「国際女性デー」経営から配達まで女性が活躍 パルシステム連合会2026年2月25日


































