JR東日本グループと地域共創 日本酒「一合缶」角打ち「旅する日本酒店」期間限定でオープン Agnavi2023年12月1日
日本酒ブランド「ICHI-GO-CAN」を展開するAgnaviとJR東日本スタートアップは、JR中央線コミュニティデザインと共創し、全国各地の日本酒が楽しめる一合缶の体験店舗を中央線の高架下などで12月15日から期間限定でオープンする。
旅する日本酒店は地域の日本酒銘柄を取り扱う日本酒一合缶角打ち。開催期間中、全国各地80銘柄の日本酒を5週にわたって地域ごとに販売し、JR東日本と地域がコラボした商品も用意している。また、キッチンカーも出店するほか、各週で全国各地のエリアごとにテーマを設けた企画や一合缶の購入毎にスタンプを貯めると景品がもらえるキャンペーンも実施する。
さらに期間中、一合缶を1本購入毎に、スタンプカードにスタンプを1個押印し、5個貯まると、JR青梅線沢井駅にある小澤酒造の「澤乃井 一合缶」が先着300人限定でもらえる。また、Suicaなど交通系ICカードで決済すると、オリジナルステッカーもプレゼント。
◎開催場所と期間
■場所:JR中央線 武蔵小金井駅 東側高架下
<期間>
12月15日 18:00~20:00
12月16日~17日 11:00~19:00
12月22日 16:00~20:00
12月23日〜24日 11:00~19:00
■場所:JR中央線 武蔵境駅 nonowa Terrace
<期間>
2024年1月12日 16:00~20:00
2024年1月13日〜14日 11:00~ 19:00
2024年1月19日 16:00~20:00
2024年1月20日〜21日 11:00~19:00
2024年1月26日 16:00~20:00
2024年1月27日〜28日 11:00~19:00
重要な記事
最新の記事
-
コシヒカリ(上)概算金、2.1万円を最低保証 「安心して生産できるため」 JAしまね2025年5月12日
-
概算金の最低保証2.2万円 米農家からの聴き取り参考に JA越前たけふ2025年5月12日
-
37年ぶりの国主催の国際園芸博 国民全員が「農」を考える契機に(1) 千葉大学客員教授・賀来宏和氏2025年5月12日
-
群馬県で豚熱 国内99例目2025年5月12日
-
大豆の収穫量 25万2400t 前年比3%減2025年5月12日
-
「所得補償で農業守れ」 経済・財政分析から提言 農協愛友会で三橋貴明さん講演2025年5月12日
-
食品産業の農業参入割合 17% 除々に増加2025年5月12日
-
三重県肥料農薬委員会開く JA全農みえ2025年5月12日
-
千葉の農業者向け「高温対策オンラインセミナー」5月14日に開催 JA全農ちば2025年5月12日
-
「3-R体験会」第2弾の「田植え」 5月10日に広島県内の親子15組53人招き開催 JA全農ひろしま2025年5月12日
-
最新の農機・営農情報を紹介 7月5、6日に「ダイナミックフェア2025」開催 JA全農いばらき2025年5月12日
-
【JA人事】JA鳥取西部(鳥取県)中西広則組合長を再任(4月28日)2025年5月12日
-
相模原市と包括連携協定を締結 JA相模原市2025年5月12日
-
秋元真夏の「ゆるふわたいむ」着物姿で「蓬莱橋」観光 静岡茶も飲み比べ JAタウン2025年5月12日
-
好調の「あずきバー」販売4億本に向けアイス工場を新設 井村屋2025年5月12日
-
「雹で傷ついた梅を活かし、日本の梅文化を継承」梅ボーイズがクラファン開始2025年5月12日
-
「大戸屋やさいクレヨン」食育プログラム 横浜市内の6店舗で展開 mizuiro2025年5月12日
-
「あまやさい地産地消推進店」増加へ事業拡大 兵庫県尼崎市2025年5月12日
-
「JRE MALLふるさと納税」GAP認証農産物特集ページ新設 日本GAP協会2025年5月12日
-
「FOOMA JAPAN 2025」で光選別機や業務用加圧式IH炊飯機などを展示 サタケ2025年5月12日