だいすき!にゃんにゃんキャンペーン実施中!『猫の日』22日から マルトモ2024年2月26日
かつお節・だしと、海洋資源を通じて健康と食文化の発展に貢献するマルトモ株式会社は、“猫の日”である2月22日より、X(旧 Twitter)にて大切な家族であるねこちゃん・わんちゃんの食生活を支えるブランド「だいすきシリーズ7種」が当たるキャンペーンを実施している。

"猫の日"は「猫と暮らせる幸せに感謝し、猫とともにこの喜びをかみしめる記念日を」との趣旨で制定された記念日。
同社は以前より「愛媛県動物愛護サポーター」に登録しており、2023年2月22日には、「だいすきシリーズ」の売り上げの一部を寄付し、愛媛県における動物愛護活動支援をしている。今後も、「1匹でも多くのねこちゃん・わんちゃんが、だいすきな家族に巡り合えますように」との願いを込めて支援を行っていく予定だという。
「だいすきシリーズ」は大切な家族の一員であるねこちゃん・わんちゃんに安心・安全な食事を提供したいという想いで作られた商品。同社は「食事だけでなく、ねこちゃん・わんちゃんにとって幸せな未来を提供できるよう、これからも飼い主さまの想いに寄り添った商品や環境作りに取り組んでまいります。」と語る。
〈だいすき!にゃんにゃんキャンペーン〉
■応募期間:2024年2月22日(木)8:00から2024年2月28日(水)23:59まで
■賞品:マルトモだいすきシリーズ7種各1個詰め合わせ
■当選人数:50名
■応募方法:STEP1:マルトモ公式X(旧Twitter)【@Marutomo_CoLtd】をフォロー
※すでにフォローしている方はSTEP2へ
STEP2:キャンペーン投稿に「#マルトモにゃんにゃん2024」をつけて引用ポスト
※我が家のねこちゃんの画像をアップし、引用ポストで当選確率アップ!
■当選発表:2024年3月15日(金)当選者の方にのみ、マルトモ公式アカウントよりDMにて連絡。
重要な記事
最新の記事
-
【年頭あいさつ 2026】食料安全保障の確立に全力 鈴木憲和農林水産大臣2026年1月1日 -
シンとんぼ(174)食料・農業・農村基本計画(16)食料自給率その他の食料安全保障の確保に関する目標2025年12月27日 -
みどり戦略対策に向けたIPM防除の実践(91)ビスグアニジン【防除学習帖】第330回2025年12月27日 -
農薬の正しい使い方(64)生化学的選択性【今さら聞けない営農情報】第330回2025年12月27日 -
世界が認めたイタリア料理【イタリア通信】2025年12月27日 -
【特殊報】キュウリ黒点根腐病 県内で初めて確認 高知県2025年12月26日 -
【特殊報】ウメ、モモ、スモモにモモヒメヨコバイ 県内で初めて確認 高知県2025年12月26日 -
【注意報】トマト黄化葉巻病 冬春トマト栽培地域で多発のおそれ 熊本県2025年12月26日 -
【注意報】イチゴにハダニ類 県内全域で多発のおそれ 熊本県2025年12月26日 -
バイオマス発電使った大型植物工場行き詰まり 株式会社サラが民事再生 膨れるコスト、資金調達に課題2025年12月26日 -
農業予算250億円増 2兆2956億円 構造転換予算は倍増2025年12月26日 -
米政策の温故知新 価格や流通秩序化 確固たる仕組みを JA全中元専務 冨士重夫氏(1)2025年12月26日 -
米政策の温故知新 価格や流通秩序化 確固たる仕組みを JA全中元専務 冨士重夫氏(2)2025年12月26日 -
米卸「鳥取県食」に特別清算命令 競争激化に米価が追い打ち 負債6.5億円2025年12月26日 -
(467)戦略:テロワール化が全てではない...【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】2025年12月26日 -
【スマート農業の風】(21)スマート農業を家族経営に生かす2025年12月26日 -
JAなめがたしおさい・バイウィルと連携協定を締結 JA三井リース2025年12月26日 -
「省エネルギー投資促進・需要構造転換支援事業」採択 高野冷凍・工場の省エネ対策を支援 JA三井リース2025年12月26日 -
日本の農畜水産物を世界へ 投資先の輸出企業を紹介 アグリビジネス投資育成2025年12月26日 -
石垣島で「生産」と「消費」から窒素負荷を見える化 国際農研×農研機構2025年12月26日


































