2025人事バナー縦
JA全農人事情報
左カラム_病害虫情報2021
新聞購読申込 230901
農協研究会
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_花づくり_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
SPヘッダー:石原バイオサイエンス・クロスアウトフロアブル
FMCプレバソンPC
JA全中中央SP

豊橋トマト使用の限定バーガー販売「モスの産直野菜フェスタ」愛知県三河地区で開催2026年2月5日

一覧へ

モスバーガーを展開するモスフードサービスは2月13日~15日の3日間、愛知県三河地区のモスバーガー29店舗で、愛知県豊橋市産のトマトを産地から直接店舗へ納品する、産地直送企画『モスの産直野菜フェスタ』を開催。同時に、数量・地域限定で「新とびきり 大盛りトマト モス野菜チーズバーガー」を販売する。

豊橋トマト使用の限定バーガー販売「モスの産直野菜フェスタ」愛知県三河地区で開催

モスバーガーでは、地域のおいしい野菜を味わってもらおうと『モスの産直野菜フェスタ』を各地で実施。愛知県では、2022年に名古屋地区限定で初めて開かれ、レタスの収穫体験や産直レタスを使った商品を販売した。三河地区では初めての開催となる今回は、豊橋トマトを使用する。

期間中は、豊橋市から産地直送された豊橋トマトを使った数量・地域限定商品「新とびきり 大盛りトマト モス野菜チーズバーガー」(880円・税込)を販売する。

新とびきり 大盛りトマト モス野菜チーズバーガー新とびきり 大盛りトマト モス野菜チーズバーガー

さらに、産地直送の豊橋トマトを、この期間限定で販売する。1個200円で数量限定 なくなり次第終了。イベント前日の2月12日には、店長とスタッフが愛知県のモスの契約農家であるJA豊橋トマト選果場で収穫体験を実施。店舗で使われる野菜がどのように栽培・収穫されるのかを実際に体験することで、採れたて野菜の価値を五感で感じ、生産者との情報交換を通じて交流を深める機会となる。

豊橋のトマト栽培は冬でも温暖で日当たりが良く気候にも恵まれている事から温室栽培が盛んで冬春を中心に出荷されている。温室内で厳しい管理のもと栽培されており、最先端の技術である環境制御装置を用いて、栽培に必要な養分、温度や湿度などをトマトに合わせて調整。2018年3月10日には日本農業賞「集団組織の部」でJA豊橋トマト部会が大賞を受賞した。

重要な記事

241029・日本曹達 くん煙:右上長方形SP

最新の記事

クミアイ化学右カラムSP

みどり戦略

Z-GIS 右正方形2 SP 230630

注目のテーマ

注目のテーマ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

注目のタグ

topへ戻る