農業協同組合新聞 JACOM
   

10月のニュース(Index)

地域での担い手育成が急務 −経営所得安定対策大綱決定 (10/27)

集荷円滑化対策が発動 −24都道府県63地帯が対象 (10/31)

安全性評価で対立する意見 −米国産牛肉でプリオン調査会 (10/31)

本を読まない傾向続く −農村読書調査 −家の光協会 (10/28)

JA全農が売上の一部を寄付 (10/26)

紫黒米の刈り取り―稲刈りツアー 〈JA全農のお店吉祥寺〉 (10/22)

野菜ソムリエを認定 年2回養成講座を実施 〈地域社会計画センター〉 (10/26)

食と農の祭典に約5万人が来場、農業の思いを消費者に届ける 〈JA全農〉 (10/20)

鳥インフルエンザで殺処分した鶏卵産直農場へ支援カンパ −パルシステム生協連 (10/24)

経営安定対策は柔軟に 農中総研が「稲作経営」でレポート (10/20)

今月に担い手基準 −JAグループ、多様な担い手を要請 〈基本農政確立対策全国代表者集会〉 (10/19)

食育推進基本計画、来年3月に策定 −第1回食育推進会議を開催 (10/19)

建更を中心に昨年度を上回る伸び JA共済上半期推進実績速報 (10/19)

11月末に業務改善計画 −JA全農 (10/13)

ビル街で食材市場開幕へ 〜1日から東京ファーマーズマーケット05〜 (10/20)

組合員の多様化ふまえた新たな事業展開を検討 −第24回JA全国大会議案 (10/19)

直売所設置JA数は微増、箇所数は減少 事業目標達成状況 ―経済事業改革本部委員会 (10/17)

農協監査士資格試験合格者発表 −JA全中 (10/14)

東京駅でお米のイベント ふるさとのお米2005 〈JA全中〉 (10/10)

販売対策費の財源なども 全農がコメ共計透明化 基本的な開示項目示す (10/14)

多様な担い手を施策対象に 基本農政確立対策全国代表者集会開催 −JA全中・農政協 (10/13)

上半期の相談・苦情は584件と大幅増 −日本共済協会

支払件数前年比110%と大幅に増加 JA共済17年度上半期共済金支払概況 (速報)

全農ウィークリーがリニューアル −JA全農 (10/10)

そばの産地偽装なども農水省が表示調査 (10/7)

10月中に中間まとめ 鳥インフルエンザで農水省 (10/7)

品質向上を支援 畑作価格など決まる (10/7)

加工米飯の偽装を監視 農水省が近く特別調査 (10/11)

食農教育の行動計画策定 −JA全中 (10/6)

兼業農家の機能指摘も 日本学術会議が自給率向上で報告 (9/27)

生協事業連合の到達点と課題を明らかに −事業連合によって多様な姿が
生協総研「第15回全国研究集会」 (10/1)

生鮮食料品が多いネット利用の購入 −農林金融公庫が調査 (9/29)

水田作経営の一戸当たり粗収益減少 −農水省調査 (9/29)

自動車共済などで3万5000件追加支払 再発防止対策を強化 JA共済連 (9/30)

WEB上で農業法人等の求人情報公開 全国新規就農相談センターなど (10/1)

生協組合員39万人増加、事業高は337億円減少  「2004年度 生協の経営統計」まとまる
−日本生協連  (10/3)

 


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