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原発事故「風評被害問題」でシンポ2015年2月18日

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福島大学うつくしまふくし未来支援センター

 福島大学うつくしまふくしま未来センター(FURE)は、福島県、郡山市、超学際研究機構、東大情報学環総合防災情報研究センターの共催を得て、3月14日に、福島県の食と農の再生に向けて、原発事故「風評被害の実態とその問題構造を多角的な視点から把握・分析し、あるべき対策について総合的に検討するためのシンポジウムを開催する。

 このシンポジウムでは、「風評被害問題」の解決に向けて、「生産・流通」「検査・費用負担」「消費者知覚・情報発信」などに関する実践的な調査分析を行っている研究者による報告をもとに、いま取組むべき課題と今後のあり方を提示する。

【「原発事故4年目における風評被害の構造と食と農の再生」シンポジウムの概要】
○日時:3月14日(土)13:00?17:00
○場所:郡山市役所本庁舎
○定員:200人(参加無料、事前申し込み不要)
○プログラム
・主旨説明:座長 小山良太(福島大学)
・第1報告:風評被害の構造と4年目の対策 関谷直也(東京大学)
・第2報告:原子力災害後の農産物地場流通の実態と地産池消の回復に向けた課題 則藤孝志(福島大学)
・第3報告:消費者は今、どう考えているのか―消費者調査による購買行動と態度の分析 中村陽人(福島大学)
・第4報告:放射能汚染食品のリスク評価と規制・対策の費用便益分析 岡敏弘(福井県立大学)
・総合討論

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