外来"牧草"テーマにシンポジウム 農環研2014年10月10日
農業環境技術研究所は10月25日、東京・千代田区のベルサール神保町で第35回シンポジウムを開く。
テーマは「外来牧草をめぐる諸問題?侵略的!? メリット、デメリット、そしてこれから?」。
外来生物は環境に悪影響を及ぼす一方で、暮らしを支えている面もある。こうした二面性を持つ外来生物の代表として“牧草”を取り上げ、その活用方法などについて考える。
【イベント概要】
第35回農環研シンポジウム「外来牧草をめぐる諸問題?侵略的!? メリット、デメリット、そしてこれから?」
○日時:10月25日 13:00?17:30
○会場:ベルサール神保町(東京・千代田区)
○参加費:無料
○申し込み・問い合わせは、農環研ホームページで。
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