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馬路村農協のクラファンをサポート 残り1軒となった青とうがらし農家支援 DMM2026年4月8日

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DMM.comが展開する「DMM 地方創生」は、地域創生に特化したサービス「DMM 地方創生 クラウドファンディング」上で、高知県の馬路村農業協同組合が実施するクラウドファンディングを企画立案しページ制作をサポート。同プロジェクトは、クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」で4月14日から開始する。

馬路村農協のクラファンをサポート 残り1軒となった青とうがらし農家支援 DMM

高知県馬路村は、人口約800人、面積の96%が森林で覆われた「ゆずの村」として全国的に知られている。

馬路村農協が製造する「青オニゆずこしょう」は、熟成工程を行わず、採れたての青ゆずと青とうがらし、塩のみを使用したフレッシュな香りと辛味が特徴の人気商品。しかし、ゆずこしょうに欠かせない原料である青とうがらしを栽培する村内の農家が、高齢化などにより残り1軒にまで減少してしまい、原料不足により、ゆずこしょうの製造・販売数をセーブせざるを得ない状況になっている。

そこで、農協が土壌や畝などの栽培環境を整え、「あとは植えて収穫するだけ」の状態にした畑を用意することで、若者や兼業農家が青とうがらし栽培に参入しやすい環境を目指す。募集期間は6月30日まで。

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