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JA6次化ファンドに初の出資 A-FIVE2013年11月15日

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 (株)農林漁業成長産業化支援機構(A-FIVE)は11月11日、サブファンドによる6次産業化事業体への出資を新たに2件決めた。このうち1件はJAグループが出資する農林水産業協同投資事業有限責任組合の初の出資案件となる。

 今回、出資する事業体は七十七銀行などが出資するe-フレッシュ(株)(宮城県仙台市)と、農林水産業協同投資事業有限責任組合が出資する(株)みらいトレーディング(東京都千代田区)の2件。
 e-フレッシュは、被災地の野菜生産者が大手流通・小売事業者と連携して野菜の加工・販売をめざすもので、被災地の雇用拡大、生産販路の開拓などをめざす。
 みらいトレーディングは、鮮度を保持する新たな包装方法で、レタスの新しい流通手法の開拓をめざす。レタス生産・販売の新しいビジネスモデルを構築すると期待されている。
 この2件の出資をあわせて、これまでA-FIVEが出資した6次産業化の事業体は計6件となった。


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