Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
BASFヘッドSP:カスケード
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

徳島と佐賀に新たなサブファンド A-FIVE2013年10月31日

一覧へ

 (株)農林漁業成長産業化支援機構(A-FIVE)は10月28日、新たに2つのサブファンドへの支援を決めた。

 今回支援が決まったのは次の2件(サブファンド名(県名)主な出資者・出資総額(※うち半額がA-FIVEからの出資))。
▽あわぎん6次産業化投資事業有限責任組合(仮称)(徳島)阿波銀行、阿波銀ビジネスサービス・10億円
▽さぎん6次産業化投資事業有限責任組合第1号(仮称)(佐賀)佐賀銀行、佐銀キャピタル&コンサルティング・5億円
 同日付で、全国に設置されたサブファンド数は33、総額は595億2200万円(うち、297億6100万円がA-FIVEの出資額)となった。

 また、現在、新たな支援先候補として1つのサブファンドに対するパブリックコメントを募集している。
 候補となっているのは、みなと銀行、淡陽信用組合などが計5億円出資する「ひょうご6次化ファンド投資事業有限責任組合(仮称)」。
 パブリックコメントはEメール、郵便(〒100-0004東京都千代田区大手町1-5-1大手町ファーストスクエアウエスト20階)、FAX(03-5220-5778)のいずれかで、11月6日17時まで受け付ける。


(関連記事)

A-FIVE、JA三井リースが業務提携(2013.09.12)

3件の初出資案件を決定 A-FIVE(2013.09.03)

A-FIVE、新たな支援先4件を決定(2013.08.27)

A-FIVE、新規支援先1件を決定(2013.07.31)

長野県松本市で「6次産業化シンポジウム」(2013.07.09)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る