南国・沖縄の旬の食材を即売 JAビル4階2014年3月3日
JAビル4階農業・農村ギャラリー、3月開催のイベント情報。
◆JAまるしぇ!
3月13、14日の「JAまるしぇ!」はJAおきなわ。旬の島野菜トウガン、ゴーヤーや、南国のフルーツなどを展示即売。両日とも、買い物をした人先着50人に黒糖わたあめをプレゼントする。
また、食のコーナー「旬」でも沖縄県産食材を使った特別弁当を数量限定で販売する。
JAまるしぇ!の開催時間は両日とも11:00?14:00。
◆農を伝える食育ソムリエ講座「長崎県産麦麹で味噌作り体験!」
3月19日、12:00?13:00。参加費1000円でお弁当付、定員30人程度。要予約。
講師は長崎県雲仙市守山女性部加工組合代表で食育ソムリエの馬場節枝さん。国産大豆と長崎県産麦麹による手づくり味噌を学ぶ。
◆にっぽんを食べよう!おいしいまる得講座「フレンチで楽しむ島野菜!」
3月20日、12:00?13:00。参加費1000円でお弁当付、定員40人程度。要予約。
ゴーヤーなど沖縄県産の代表的食材を使ったフレンチレシピを紹介する。講師はオーベルジュエスポワールオーナーシェフの藤木徳彦さん。
◆農家に学ぼう! 採れたてレシピ「春の訪れとともに、とう立ち菜を味わう」
3月27日、12:00?13:00。参加費1000円でお弁当付、定員30人程度。要予約。
講師は埼玉県所沢市で無農薬野菜を30年間創り続けている陽子ファームの池田容子さん。とう立ち菜を使った料理や、池田さんの無農薬栽培へのこだわりなどを学ぶ。
◆野菜を食べて日本農業を応援しよう!
3月28日、11:30?13:00。
東北・関東の野菜、果物を販売する。
【展示】
◆平成25年度JA共済全国小・中学生書道・交通安全ポスターコンクール作品展
3月3日?27日まで。
JA共済連が毎年行っている全国屈指のコンクール。最優秀賞に選ばれた全28点(書道16点、ポスター12点)を紹介する。
農業・農村ギャラリー 「Minole(ミノーレ)」
入場無料。営業時間9時?18時(土日祝祭日閉館)
東京都千代田区大手町1-3-1 JAビル4階
TEL:03-3212-2355
FAX:03-3214-0251
重要な記事
最新の記事
-
【JA全農の若手研究者】段ボール資材の品質管理2026年3月25日 -
「北海道米」など4産品をGI登録 米では初2026年3月25日 -
「地域おこし協力隊」と平和な国づくり【小松泰信・地方の眼力】2026年3月25日 -
北海道で鳥インフル 国内22例目2026年3月25日 -
売上不振で農作物卸が破産 農福連携で生産も手がけ 代表は「生きる意味」講演2026年3月25日 -
【役員人事】日本協同組合連携機構(3月24日付)2026年3月25日 -
「JAサテライトプラス事業部」を新設 (一社)家の光協会が機構改革2026年3月25日 -
【人事異動】家の光協会(4月1日付)2026年3月25日 -
ミルクランド国王・松岡昌宏が春の挑戦を応援「北海道 is ミルクランド」新CM『春は桜ミルク』公開 ホクレン2026年3月25日 -
GREEN×EXPOの公式ユニフォームを公開 資源循環の社会実装を訴求 Team P-FACTS2026年3月25日 -
2025国際協同組合年全国実行委員会 最終会合を開催 協同組合の価値を社会に発信2026年3月25日 -
地元食材で新たな味 コラボ商品イベントで販売 JA熊本経済連2026年3月25日 -
新規就農者の支援 千葉県香取市へ企業版ふるさと納税で寄附 渡辺パイプ2026年3月25日 -
よつ葉乳業「北海道十勝生乳100ヨーグルト」デザイン刷新 季節限定商品など登場2026年3月25日 -
「7才の交通安全プロジェクト」横断旗寄贈が累計194万本を突破 こくみん共済 coop〈全労済〉2026年3月25日 -
北海道と持続可能な酪農・畜産の推進で連携協定を締結 ファームエイジ2026年3月25日 -
農水省「農山漁村振興への貢献活動に係る取組証明書」を取得 ビビッドガーデン2026年3月25日 -
農業関連特化の学内就活イベント 東京農大厚木キャンパスで実施 アグリメディア2026年3月25日 -
渡辺パイプ「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に3年連続認定2026年3月25日 -
店舗と総供給高は前年超え 宅配は前年割れ 2月度供給高速報 日本生協連2026年3月25日


































