左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
BASFヘッドSP:ナリアWDG
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

「おきなわ花と食のフェスティバル2019」開催 JAおきなわ2019年1月18日

一覧へ

 おきなわ花と食のフェスティバル推進本部は1月26日と27日、沖縄県の農林水産業に対する県民の理解を深め、県産農林水産物の消費拡大や生産振興を図ることを目的に「おきなわ花と食のフェスティバル」を実施する。

おきなわ花と食のフェスティバル2019 毎年大盛況となっている同イベントが、今年は1月26日と27日午前10時から午後6時まで開かれる。
 那覇市奥武山町の沖縄県立武道館では、花き・野菜・果樹の品評会、ガーデニング教室などをはじめとする「園芸フェア」、沖縄食材の店によるメニュー販売、地産地消うまんちゅ鍋の提供がある「地産地消コーナー」、特別栽培農産物認証制度・エコファーマー認定制度、GAP(農業生産工程管理)などの紹介をする「環境保全型農業展示コーナー」など7つのコーナーが設けられている。
 外会場では、県産畜産物(食肉、鶏卵、牛乳、加工品)の販売などがある「まーさん市場」、県産木工製品、きのこ、月桃製品、椿商品、山菜などが並ぶ「山の市」、漁協による水産加工品の試食販売、沖縄水産高校生徒のツナ缶販売などがある「海鮮市場」、JAおきなわ女性部による地元の食材を使った加工品の展示即売をする「JAコーナー」など14の企画が予定されている。
 入場無料で、臨時駐車場が那覇軍港西側にあるが、混雑が予想されるためモノレール・バス等の公共交通機関がおすすめ。購入した商品を会場から送ることができる「宅配サービス」も用意している。

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

新世紀JA研究会:SP

特集

解説・提言

topへ戻る