Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
BASFヘッドSP:ナリアWDG
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

3カ月で4万1000本 子どもたちの植樹活動2013年8月7日

一覧へ

 農水省、環境省、国土交通省は、3月1日から6月15日まで実施した「グリーンウェイブ2013」の実施結果をこのほどまとめた。

 生物多様性条約事務局は、国連が定める「国際生物多様性の日」(5月22日)に、世界各地の青少年、子どもたちによってそれぞれの学校や地域などで植樹を行うことを「グリーンウェイブ」活動として呼びかけている。また国連は2011年から20年までの10年間を「国連生物多様性の10年」と定めている。
 このため3つの省は、植樹をきっかけに生物多様性に関する理解が社会に浸透するように、広報、教育、普及啓発を推進するため3月1日から6月15日までの期間を「グリーンウェイブ2013」とし、広く参加を呼び掛けてきたが、その実施結果を次のようにまとめた。

○活動を計画・実施または植樹等の行事に参加した団体:567団体
○植樹等の活動に参加した人数:約1万8000人。
○植樹した本数:約4万1000本

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る