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国産ジビエ認証施設として2施設を認証2019年6月4日

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 農林水産省は5月30日、国産ジビエ認証制度に係る認証機関により、国産ジビエ認証施設(第4号および第5号)として、食肉処理施設「西米良村ジビエ処理加工施設」および「TAG?KNIGHT(タグナイト)」をそれぞれ認証したことを発表した。

 農林水産省では、狩猟で得た自然の野生鳥獣の食肉(ジビエ)に関する衛生管理基準およびカットチャートによる流通規格の遵守、適切なラベル表示によるトレーサビリティの確保などに適切に取り組む食肉処理施設の認証を行う「国産ジビエ認証制度」を2018(平成30)年5月18日に制定し、より安全なジビエの提供と消費者のジビエに対する安心の確保を図る制度を運用している。
 このたび、国産ジビエ認証委員会により登録された認証機関(一社)日本ジビエ振興協会において、認証申請のあった食肉処理施設「西米良村ジビエ処理加工施設」および「TAGーKNIGHT(タグナイト)」の審査が行われた結果、制度に規定する全ての要件を満たすと認められた。

 

【国産ジビエ認証施設の概要】
(1)施設(第4号)
○施設名:西米良村ジビエ処理加工施設(宮崎県西米良村)
○事業者名:上米良地域資源活用活性化協議会(代表:小佐井武憲)

(2)施設(第5号)
○施設名:TAG?KNIGHT(タグナイト)(大分県国東市)
○事業者名:TAG?KNIGHT(タグナイト)(代表:田口幸子)

 関係資料は国産ジビエ認証施設の第4号及び第5号認証について(九州農政局)から入手できる。

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