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【豚コレラ】静岡でも野生イノシシの陽性確認2019年10月23日

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 静岡県は10月18日、県内の野生イノシシから豚コレラウイルスの陽性を確認したと発表した。

 17日に藤枝市内で死亡している野生イノシシが見つかったと一般市民からの通報を受け、県の家畜保健衛生所が回収して検査したところ陽性が疑われたため、18日に国の研究機関で遺伝子検査を実施して陽性を確認した。

 静岡県では昨年9月から野生イノシシを検査しており、これまでの捕獲イノシシ302頭、死亡イノシシ38頭を検査してきたがいずれも陰性だった。
 陽性イノシシが確認された地域から半径10km圏内には養豚農場はない。
 県では養豚農場の一斉消毒を実施し農場の侵入防止柵設置の指導を強化した。また、野生イノシシの感染が確認されたことから、予防的ワクチン接種の推奨地域に設定されることも見越してワクチン接種プログラムの作成に着手した。
 静岡県内には約120農場があり10万9000頭が飼養されている。

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