Z-GIS左PC
第42回農協人文化賞
左カラム:全中動静160_86
想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
SP:右上長方形 アリスタライフサイエンス(株)トクチオン乳剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

耕地面積2万3000ha減-7月15日現在2019年11月7日

一覧へ

 農林水産省は10月31日、令和元年耕地面積を発表した。前年にくらべて2万3000ha減少し439万7000haとなった。

 田の耕地面積は239万3000haで前年にくらべ1万2000ha減少した。全国農業地域別にみると、東北は59万8300haで同2100ha減(0.3%)、関東・東山は39万7200haで同2000ha減(0.5%)、九州は30万7300haで同2300ha減(0.7%)となった。

 田の拡張は4040haあったが、かい廃が1万5900haあった。このうち5330haが荒廃農地となっている。
 畑の耕地面積は200万4000haで前年にくらべ1万ha減少(0.5%)した。全国農業地域別にみると、北海道は92万1800haで500ha減(0.1%)、関東・東山は31万1900haで2700ha減(0.9%)、東北は23万2400haで1300ha減(0.6%)となった。
 畑の拡張は6460haあったが、かい廃が1万7000haあった。このうち荒廃農地が7920haあった。
 畑の種類別では普通畑113万4000ha(前年比4000ha減)、樹園地27万3100ha(同4500ha減)、牧草地59万6800ha(同1800ha減)となった。


令和元年耕地面積

令和元年耕地面積

最新の記事

シンジェンタミラビスフロアブル:SP

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

topへ戻る