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神奈川県でCSF感染イノシシ2020年5月12日

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神奈川県は5月11日、相模原市内で発見された死亡イノシシでCSF(豚熱)が確認されたと発表した。

イノシシでCSF

9日に市内緑区佐野川でで発見された。体長1mの雄の成獣。11日に農業・食品産業技術総合研究機構動物衛生部門による遺伝子解析の結果、CSF(豚熱)の感染が確認された。

これまでに岐阜、愛知、埼玉、群馬、山梨などで確認されている豚熱ウイルスと同一であることも判明した。今回確認された地点は、もっとも近いCSF陽性の野生イノシシが確認された山梨県北都留郡小菅村から東南東に約19kmの距離。

農林水産省は神奈川県と連携し県内の全養豚農家に対して改めて飼養衛生管理基準の遵守徹底を指導するとともに、野生イノシシ対策を引き続き実施するとしている。

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