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大阪府豊能町と包括的連携協定を締結 農業、次世代育成など取り組み ヤンマー2026年4月2日

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ヤンマーホールディングスおよびヤンマーシンビオシスは3月31日、大阪府豊能町と地域の課題解決に向けた包括的連携協定を締結。農業、次世代育成、地域活性などの分野で連携し、地域課題の解決に取り組む。

連携協定を締結した大阪府豊能町の上浦登町長(左)、ヤンマーホールディングスの白藤万理子取締役(中央)、ヤンマーシンビオシスの土井義典社長連携協定を締結した大阪府豊能町の上浦登町長(左)、ヤンマーホールディングスの白藤万理子取締役(中央)、ヤンマーシンビオシスの土井義典社長

同協定は、ヤンマーグループと豊能町がさまざまな分野で連携し、それぞれの人的資源や物的資源を有効に活用することで、地域の一層の活性化と住民サービスの向上を図ることなどを目的に締結された。

豊能町は将来のまちの姿として「自然に抱かれた多様性・創造性で未来が輝くまち とよの」を掲げ、複雑化・多様化する社会課題に向き合いながら、「ひとづくり」、「しごとづくり」、「まちづくり」を柱としたまちづくりを進めている。

ヤンマーグループは「A SUSTAINABLE FUTURE --テクノロジーで、新しい豊かさへ。--」の実現を目指しており、2011年から豊能町にて耕作放棄地を活用した営農や地域イベントなどに取り組んできた。

今後、同協定に基づき、農業、次世代育成、地域活性などの分野で豊能町と連携・協力し、地域課題の解決に取り組む。

■連携を検討する主な取り組み
①観光・農業振興に関すること
②教育・文化振興に関すること
③地域活性化に関すること
④人材育成に関すること

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