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萩原農場が開発 種までおいしいスイカ 「ぷちっと」販売開始 豊洲市場ドットコム2021年7月13日

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株式会社食文化(東京都中央区)は、 運営する「豊洲市場ドットコム」上で7月から、新品種のすいか、タネまで美味しい「ぷちっと」の本格販売を始めた。食べるときに煩わしい種を気にせずかぶり付ける品種をEC通販を通して全国の食卓に配送する。

ナノシード・スイカ「ぷちっと」ナノシード・スイカ「ぷちっと」

「ぷちっと」は、スイカを食べる上で邪魔者扱いされている種を気にせずに、思う存分にスイカを食べられるようにしたいという思いから開発がスタートし、2万通りの交配から選ばれたすいか。糖度は11度以上と甘く、計測できないシャリ感は抜群で、かぶり付いてもタネは気にならない。種が歯に当たったとしても「ぷちっと」弾け、良いアクセントになる。

食文化が運営する「うまいもんドットコム」は6月、タネまで美味しい「ぷちっと」をテスト販売。種が小さく、真っ赤な果肉にかぶり付いても気にならないナノシード・スイカで、当初は数量が少なく、すぐに売り切れてしまったが、食べやすいという声が、消費者から届いている。このほど各地で実験栽培していたものが出荷できる品質に仕上がったため、7月から本格販売を始める。

【豊洲市場ドットコム】

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