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「サンパチェンス」と「サンパティオ」3品種を本格販売 サカタのタネ2026年1月8日

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サカタのタネは、インパチェンス属の栄養系品種「サンパチェンス」シリーズの「サンパチェンス パープル (ver.2)」(写真左)、「サンパチェンス パープルキャンディー」(同中央)と、「サンパティオ」シリーズの「サンパティオ ローズピンク」(同右)の本格販売を開始する。

「サンパチェンス」と「サンパティオ」3品種を本格販売 サカタのタネ

「サンパチェンス パープル (ver.2)」は、青みがかった赤紫の花色が特長で、「同パープルキャンディー」は、パープルカラーの花弁の中央に鮮やかなレッドが入るバイカラーで、くっきりとしたコントラストが特長。また、「サンパティオ ローズピンク」は、明るい緑葉に映える鮮やかなピンクの花色が特長となる。

「サンパチェンス」は、2026年に発売から20周年を迎えるロングセラーシリーズ。真夏の高温期や強い日差しでも生育が安定し、春から秋まで連続開花性が高く観賞期間が長いことが高く評価されており、日本だけでなく全世界で累計7億株以上販売している。1株で草丈 50~100cmと大きく育ち、大鉢や花壇などで特性を発揮する。

また、「サンパティオ」は、「サンパチェンス」の姉妹シリーズ。1株で草丈30~40cmのコンパクトな草姿のため、限られたスペースや鉢植えでも楽しめる。

同社はこの3品種を2023年から2024年に発表。同社通信販売のみで限定的に先行発売し、高い評価を受けたことから本格販売を決めた。全国の種苗店、園芸店、ホームセンターで4月上旬から順次販売。規格は10.5cmポット苗、価格はオープン。

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