「とちぎ和牛」プレゼントキャンペーン実施 オータニ全店舗で JA全農とちぎ2021年11月29日
JA全農とちぎは12月1日~2022年1月2日、フードオアシスOTANIとスーパーオータニの全店舗で「とちぎ和牛プレゼントキャンペーン」を実施する。
「とちぎ和牛」は、とちぎ農産物マーケティング協会の承認を受けた指定生産者が生産した牛で、日本食肉格付協会による枝肉格付けでA・B4級以上に格付けされたもの。さらに、肥育後期に米を含む飼料で肥育することが条件となる栃木県のブランド和牛だ。同キャンペーンは、実施期間中にフードオアシスOTANI、スーパーオータニで「とちぎ和牛」の精肉品を購入して応募すると、抽選で「とちぎ和牛ロースすき焼き用(冷蔵)500g」を20人に、「とちぎゆめポーク加工品詰め合わせ(冷蔵)」を25人に、また、「とちおとめチーズケーキバー(冷凍)」を25人の計70人に県産農畜産物をプレゼントする。
◎応募概要
実施期間:12月1日~2022年1月2日
応募方法:「とちぎ和牛」トレイパックに貼付されている応募シールを応募用紙に貼り、必要事項を記入の上、店頭設置の応募箱に入れる
<賞品>
・とちぎ和牛ロースすき焼き用(冷蔵)500g(20人)
・とちぎゆめポーク加工品詰め合わせ(冷蔵)(25人)
・とちおとめチーズケーキバー(冷凍)(10本入り)(25人)
重要な記事
最新の記事
-
【年頭あいさつ 2026】食料安全保障の確保に貢献 山野徹 全国農業協同組合中央会代表理事会長2026年1月2日 -
【年頭あいさつ 2026】将来にわたって日本の食料を守り、生産者と消費者を安心で結ぶ 折原敬一 全国農業協同組合連合会経営管理委員会会長2026年1月2日 -
【年頭あいさつ 2026】利用者本位の活動基調に 青江伯夫 全国共済農業協同組合連合会経営管理委員会会長2026年1月2日 -
【年頭あいさつ 2026】金融・非金融で農業を支援 北林太郎 農林中央金庫代表理事理事長2026年1月2日 -
【年頭あいさつ 2026】地域と共に歩む 持続可能な医療の実現をめざして 長谷川浩敏 全国厚生農業協同組合連合会代表理事会長2026年1月2日 -
【年頭あいさつ 2026】「JAサテライト プラス」で組織基盤強化に貢献 伊藤 清孝 (一社)家の光協会代表理事会長2026年1月2日 -
【年頭あいさつ 2026】協同の原点に立ち返る年に 村上光雄 (一社)農協協会会長2026年1月2日 -
【年頭あいさつ 2026】食料安全保障の確立に全力 鈴木憲和農林水産大臣2026年1月1日 -
シンとんぼ(174)食料・農業・農村基本計画(16)食料自給率その他の食料安全保障の確保に関する目標2025年12月27日 -
みどり戦略対策に向けたIPM防除の実践(91)ビスグアニジン【防除学習帖】第330回2025年12月27日 -
農薬の正しい使い方(64)生化学的選択性【今さら聞けない営農情報】第330回2025年12月27日 -
世界が認めたイタリア料理【イタリア通信】2025年12月27日 -
【特殊報】キュウリ黒点根腐病 県内で初めて確認 高知県2025年12月26日 -
【特殊報】ウメ、モモ、スモモにモモヒメヨコバイ 県内で初めて確認 高知県2025年12月26日 -
【注意報】トマト黄化葉巻病 冬春トマト栽培地域で多発のおそれ 熊本県2025年12月26日 -
【注意報】イチゴにハダニ類 県内全域で多発のおそれ 熊本県2025年12月26日 -
バイオマス発電使った大型植物工場行き詰まり 株式会社サラが民事再生 膨れるコスト、資金調達に課題2025年12月26日 -
農業予算250億円増 2兆2956億円 構造転換予算は倍増2025年12月26日 -
米政策の温故知新 価格や流通秩序化 確固たる仕組みを JA全中元専務 冨士重夫氏(1)2025年12月26日 -
米政策の温故知新 価格や流通秩序化 確固たる仕組みを JA全中元専務 冨士重夫氏(2)2025年12月26日


































