頑張らずに美味しい一品「そのまま使える便利なたまご」新発売 JA全農たまご2025年9月8日
JA全農たまごは、たまごのおいしさを手軽に楽しむためのブランド「TamagoFun(タマゴファン)」シリーズの新商品として、下ごしらえ済みですぐに使える「そのまま使える便利なたまご」を発売。9月5日から、全国のスーパーマーケット等で販売している。
新発売の「そのまま使える便利なたまご」
新発売の「そのまま使える便利なたまご」は、「ゆでるのに時間がかかる」「うまく殻がむけない」「鍋やボウルなどの洗い物が多い」など調理の面倒を解消。共働き世帯の増加を背景に高まる時短調理のニーズに応え、たまご料理で手間のかかる「ゆでる、殻をむく、つぶす、味をつける」工程をすべて済ませた商品で、「和えるだけ、挟むだけ、かけるだけ」で、"頑張らなくても、ちゃんと美味しい"一品が完成する。
調理例のブロッコリーサラダ
たまごの風味を引き立てるマイルドな味わいは、様々なメニューと相性が良く、アレンジは自由自在。冷凍ブロッコリーと「和えるだけ」でサラダ、食パンに「挟むだけ」で定番のたまごサンド、お惣菜のフライに「かけるだけ」でタルタルソース風アレンジなど、おいしいたまご料理がすぐに完成する。
重要な記事
最新の記事
-
シンとんぼ(179)食料・農業・農村基本計画(21)食料、農業及び農村に関し総合的かつ計画的に講ずべき施策2026年2月7日 -
みどり戦略対策に向けたIPM防除の実践(96)JIRACの分類【防除学習帖】第335回2026年2月7日 -
農薬の正しい使い方(69)植物ホルモン作用の攪乱【今さら聞けない営農情報】第335回2026年2月7日 -
【注意報】イチゴにうどんこ病 県内全域で多発のおそれ 大分県2026年2月6日 -
スーパーの米価、前週比で6円上がる 取引上流では下落も、小売価格は「高止まり」2026年2月6日 -
5kg4000円台で「買い控え」 2025年の「米」購入、額は過去最高だが実質6.1%減 物価高で生活防衛2026年2月6日 -
(472)6分の発表前の1年間【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】2026年2月6日 -
山積する課題 「めいっぱいやってきた」 全中の山野会長2026年2月6日 -
大分県産米「なつほのか(令和7年産)」販売開始 JAタウン2026年2月6日 -
栃木県産いちご「とちあいか」無料試食 東京スカイツリータウンでイベント開催 JA全農とちぎ2026年2月6日 -
大粒でジューシーないちご「栃木県産とちあいかフェア」6日から JA全農2026年2月6日 -
愛媛大学附属高校で講義 「グローバル人材育成教育」に講師派遣 井関農機2026年2月6日 -
業務用精米機「ミルモア(R)Ⅱ」のラインアップ拡充2026年2月6日 -
県産県消「大分白ねぎのテリネギ」Jリーグ大分トリニータ開幕戦で販売 ピザーラ2026年2月6日 -
まるまるひがしにほん「"会津。をプロデュース"プロジェクトプレ販売会」開催 さいたま市2026年2月6日 -
アシストスーツの悩みをオンラインで 企業向け「相談窓口」新設 アシストスーツ協会2026年2月6日 -
「無花粉ガーベラ フルーツケーキ」ブランド本格始動 デュメンオレンジジャパン2026年2月6日 -
鈴与商事と資本業務提携 農業領域で連携強化 日本農業2026年2月6日 -
農業派遣の82Works 岐阜県揖斐川町に農業生産法人を設立2026年2月6日 -
栃木県に「コメリパワー矢板店」22日に新規開店2026年2月6日


































