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9月13、14日神戸大で食の安全セミナー2013年8月21日

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 東京大学食の安全研究センターと神戸大学食の安全・安心科学センターは9月13、14日の両日、神戸大学百年記念館(神戸市)で食の安全に関する共同開催フォーラムを開く。テーマは「グローバル化経済にみる我が国の食の安全と農業の行方」。

 フォーラムでは、大澤朗・神戸大学食の安全・安心科学センター長、中嶋康博・東京大学大学院教授が講演を行うほか、日本生協連や残留農薬研究所など関連団体・企業から、食の安全にまつわるさまざまな講演、事例紹介などを2日間にわたって行う。
 参加費無料で定員300人(先着順)。ただし、初日の懇親会は別途5000円が必要(当日受付)。
 問い合わせ・申し込みは、件名に「フォーラム参加申込」と書き、メール本文に(1)名前(2)所属・部署・役職(3)E-mailアドレス(4)参加希望日(5)懇親会の参加・不参加を明記の上、Eメールで。

 詳しいプログラムは次の通り。

○9月13日(金)
▽13:00 開会
▽13:10「グローバリゼーションと食品の安全について 確実に根拠のある科学」鬼武一夫(日本生協連安全政策推進室室長)
▽13:50「食品安全性を担保するための動物用医薬品の規制 諸外国と日本の比較」萬家照博(日本イーライリリー(株)エランコアニマルヘルス事業部事業部長)
▽14:50「農産物と残留農薬 残留基準の設定を巡って」加藤保博(残留農薬研究所理事長)
▽15:30「リンゴ火傷病とWTO紛争」畔上耕児((独)農業・食品産業技術総合研究機構野菜茶業研究所上席研究員)
▽16:30パネルディスカッション「グローバル化経済にみる我が国の食の安全」
▽18:00 懇親会(瀧川記念学術交流会館・食堂)

○9月14日(土)
▽9:30 開会
▽9:35「グローバル化経済における食と農」中嶋康博(東京大学大学院農学生命科学研究科農業・資源経済学専攻教授)
▽10:20「わが国の食料・農業・農村をめぐる事情」天羽隆(農水省大臣官房政策課長)
▽11:10「グローバルな農水産物原料調達と品質保証 サントリーグループの取り組みと課題」冨岡伸一(サントリービジネスエキスパート(株)品質保証本部品質保証推進部技術顧問)
▽13:20 神戸大学大学院農学研究科公開講座「食の安全安心に向けた神戸大学食の安全安心科学センターの取り組み」大澤朗(神戸大学大学院農学研究科食の安全・安心科学センター長)
▽13:40「ポストハーベストにおける食の安全・安心確保技術」豊田浄彦(神戸大学大学院農学研究科食料共生システム学専攻教授)
▽14:30「食資源教育研究センターにおける食の安全安心を意識した農場実習への取り組み」石井尊生(神戸大学大学院農学研究科 食資源教育研究センター長)
▽15:10「食糧生産を支える最近の科学技術とその応用研究」今石浩正(神戸大学大学院農学研究科生命機能科学専攻教授)
▽16:00パネルディスカッション「グローバル化経済にみる我が国の農業と農学の行方」
▽17:00 閉会

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