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農林中金と共同投資プログラムを含むビジネス連携で合意 CBRE2026年3月17日

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シービーアールイー株式会社(CBRE)と農林中央金庫は、不動産投資分野に関する協力関係の強化を目的とする基本合意書を締結した。

国内外において金利上昇や物価上昇が継続する中、物件の価値向上や再生を通じて収益拡大を図る「バリューアッド投資」への期待が高まっている。こうした市場環境を背景に、両者は、不動産投資に関する豊富な知見に加え、それぞれが有する投資機能・アセットマネジメント機能・ネットワークを活用し、魅力的な不動産投資機会の創出を目指す。

両者の取組において、CBREはリーシングマネジメント、賃貸・売買仲介、プロパティマネジメントなど、中立的な立場でソリューションを提供するサードパーティーサービスプロバイダーとしての機能を最大限に発揮。また、農林中金は、CBREのアセットマネジメントにおけるバリューアッド型投資や開発案件投資の実績・知見を活用したエクイティ投資を通じ、不動産投資手法・戦略の多様化とグループ資産運用ビジネスの規模拡大を図る。

◎具体的な取組
①バリューアッド型不動産投資の投資機会創出
両者が有する不動産投資の専門的知見、投資機能、アセットマネジメント機能、マーケットアクセスを相互に活かし、バリューアッド型投資への投資機会を拡大する。

②サステナビリティの推進
バリューアッド投資を通じて、築古不動産の機能・環境性能改善、省エネ化、再活用などに取り組むことで、不動産を起点とした環境貢献と地域価値向上を図る。

③国内外のパートナーとの連携
国内外の機関投資家・投資パートナーの参画も視野に、より幅広い投資エコシステムの形成を検討する。

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