左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
BASFヘッドPS:バスタ液剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

アグロフレッシュ事業売却でポートフォリオ管理を進展 ダウ・ケミカル2015年5月22日

一覧へ

 ザ・ダウ・ケミカル・カンパニー(本社:米国)は、アグロフレッシュ事業をブルーバード社に8億6000万ドルで売却することで合意した。

 アグロフレッシュ事業は、農産物市場に向けて、鮮度保持の技術を提供するもの。両社の取締役会は、全会一致でこの売却取引を承認しており、2015年第3四半期には同取引が完了する見込みだ。ブルーバード社は今後、アグロフレッシュ事業の将来に向けた成長計画に取り組んでいくことになる。
 この売却について、「戦略に合致しない事業を整理し、利用可能な現金を増やして株主に還元する、というダウのポートフォリオ管理方針に沿うものだ。アグロフレッシュ事業は、農作物収穫後の市場を対象としており、ダウの農業科学事業との整合性はない」と、ダウ最高財務責任者は説明している。
 売却終了後、アグロフレッシュ事業はブルーバード社の単体子会社となり、ダウは非連結の少数株主となる。

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

新世紀JA研究会:SP

特集

解説・提言

topへ戻る