想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:イントレックス
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

農薬危害防止運動推進ポスター作成 シンジェンタジャパン2019年6月4日

一覧へ

 「農薬危害防止運動」は、農林水産省、厚生労働省、環境省、都道府県、特別区、保健所設置市が主体となり、毎年6月1日から8月31日にかけて実施されている。
 これに賛同し同社が作成した2019年のポスターは、縁側でくつろぐ浴衣姿の親子の写真に「きちんと。ただしく。」と農薬使用者の「責任ある使用」を訴えるメッセージを添えた。農薬の適正な取り扱い、周辺住民や環境への配慮と近接作物への注意、農薬の保管管理の徹底を呼びかけている。
 同社は、製品のライフサイクル全般にわたり、責任ある、倫理的な製品の取扱いを心掛けている。そのため、製品の安全使用を最優先事項に掲げ、農薬の安全性や適切な取り扱いについて、研修会や様々なメディアを通じて啓発活動を展開している。その一環として、製作されたポスターは、2万枚以上を農薬流通関係者などに配布。農薬の安全使用と保管管理の徹底を啓発する。

 

20190604 農薬危害防止運動ポスター シンジェンタ

2019年度農薬危害防止運動推進ポスター

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る