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農家支援で「サツマイモキャッチャー」復活 エブリデイ行田店2020年10月16日

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クレーンゲーム設置台数が日本最大級のクレーンゲーム専門店「エブリデイ行田店(埼玉県行田市)」で、10月13日のサツマイモの日から埼玉県産の「生のさつまいも」がクレーンゲームの景品に登場。コロナ禍で出荷先が減ったさつまいも農家を支援するため、約350台のクレーンでさつまいもを“出荷”する。

農家支援で「サツマイモキャッチャー」復活

新型コロナウイルスの影響で、保育園、幼稚園などで行われる秋のイベント、芋掘りも中止となり、飲食店などへ納めていた農産物の取り引きが止まるなど、販路を失った農家は少なくない。昨年、登場したさつまいもキャッチャーは、設置からわずか1か月で、160キロを越えるさつまいもを"出荷"。その実績から、少しでも農家支援ができればと、今年もさつまいもキャッチャーが登場する。

景品の埼玉県産の生のさつまいもは、ゲームで取ってすぐに店内で焼き芋にしてその場で食べられるよう、台のそばに電子レンジと電子レンジで作れる焼き芋器を設置している。

「生さつまいも」のクレーンゲームは、秋限定の台で、今年で3年連続の登場。同店を運営する(株)東洋は、さつまいもの収穫可能時期などもふまえ、今期は入荷可能な限り、継続して展開していくとう。

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