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国産大豆使用「豆腐ソーセージ」新発売 太子食品工業2026年2月3日

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太子食品工業は2月2日、プラントベースシリーズ「motTOFU(モットーフ)」から、「お豆腐屋さんのおいしい豆腐ソーセージ」を発売。中は豆腐、外は海藻由来の皮を使った新機軸の「豆腐ソーセージ」となる。

MotTOFU豆腐ソーセージMotTOFU豆腐ソーセージ

同社はこれまで、余計なものを加えない「引き算の美味しさ」を追求し、1997年には業界に先駆けて「遺伝子組み換え大豆不使用」を宣言するなど、安全・安心な商品作りを続けている。

新製品は、豆腐を「調理素材」から「即食(Ready to Eat)」へと進化させた新ブランド「motTOFU(モットーフ)」の考え方に基づき、畜肉・魚肉・大豆ミートに続く"第4の選択肢"として、ヘルシーさと美味しさを両立した「豆腐ソーセージ」として提案する。

「豆腐ソーセージ」は、独自の「きぬ練り製法」によるなめらか食感で肉を使わずに作られた。豆腐由来の「植物性たんぱく質」をしっかり摂取でき、大豆に含まれるイソフラボンやマグネシウムを含み、100gあたりのカロリーと食塩相当量は畜肉ソーセージの約1/2を実現。油を多用せずに、ざらつきのないなめらかな食感と、豆腐ならではのクセの少ない味わいに仕上げた。

また、食感改良剤、発色剤、保存料、着色料は不使用。野菜素材ベースの味付けと、海藻由来の皮を使うことで食物繊維がとれる。販売価格は268円(税込)。

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