Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

第22回「さなえ全国子ども図画コンクール」で「家族で田植え」が最優秀賞に ヰセキ2017年10月8日

一覧へ

 井関農機(株)が主催する秋の恒例行事「さなえ全国子ども図画コンクール」は、回を重ね今回で22回目の開催となる。今回は「農業で働く家族」をテーマに作品を募集したところ、全国から1400点の力作が寄せられた。

 井関農機(株)では、全国の営業所を通じ、「さなえ全国子ども図画コンクール」応募用紙を配布、6月から8月の期間に応募を受け付けた。その中から各地区別賞を選定し、特に優れた作品については、全国賞にノミネートした。

第22回「さなえ全国子ども図画コンクール」全国最優秀賞「家族で田植え」(福島誠美さん)

 地区賞に選出された全作品の中から、全国最優秀賞1名、全国優秀賞5名、全国特別賞10名を選出した。また入選者には商品券が贈呈された。
 平成29年9月27日、井関農機(株)本社事務所において、選考審査会が開催され、全国賞受賞者を決定した。
 今回、全国最優秀賞を受賞したのは、福島誠美さん(埼玉小5)の作品「家族で田植え」。
 外部審査員の藤澤英昭千葉大学教育学部名誉教授は最優秀賞受賞作品について「実際に農作業をしている人にしかわからない場面であり、農家にとって重要な仕事が描かれている」と講評した。
 また同審査員の古城和明国画院会長は最優秀賞について「田植えだけでなく畑の作物も描かれており、構成が優れている」と評価、両審査員とも、コンクールに寄せられた子どもたちの絵の明るさ、楽しさを指摘した。

(写真)全国最優秀賞「家族で田植え」(福島誠美さん)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る