【JA人事】JA三次(広島県)新組合長に冨野井利弘氏(6月21日)2019年7月8日
JA三次(広島県)は6月21日に第28期総代会を開き、役員の改選を行った。新田靖氏に代わって冨野井利弘組合長が選任された。
【JA三次 役員】(敬称略)
▽代表理事組合長 冨野井利弘(新任)
▽代表理事専務 鷲尾操(新任)
▽常務理事 友重一麻呂(新任)
▽常務理事 柚木隆憲(新任)
▽代表監事 森木三千雄(新任)
▽常勤監事 三待公二(新任)
【新組合長略歴】
(とみのい・としひろ)
昭和39(1964)年生まれ。55歳。平成21年JA三次総務部長、25年JA三次代表理事専務。
【組合長就任にあたっての抱負】
「未来へつなぐ農業づくり」「地域のくらしを支える絆づくり」「組合員の期待に応えるJAづくり」を基本目標に、組合員・地域に信頼され必要とされるJAを目指して、役職員一丸となって取り組んでまいります。
その他の人事情報は下記リンクをご覧ください。
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