Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
BASFヘッドSP:カスケード
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

共益性を重視した運営めざす 日本共済協会2013年4月3日

一覧へ

 日本共済協会は3月21日の臨時総会で25年度事業計画、4月1日付の新役員体制などを決めた。

 日本共済協会は4月1日付で一般社団法人として新たにスタートした。
 今年度は新組織に変わる節目の年として、より共益性を重視した運営をめざし、昨年度に引き続き、調査研究、実務研修、公開セミナーなどを開催する予定だ。
 具体的な活動としては、会員サービスとしては、職員の人材育成のため、共済基礎、生命・火災・自動車の各共済支払査定、普及推進、経理の6項目で研修会を開催する。また、研究誌「共済と保険」を引き続き刊行するが、購読料を法人・個人を問わず年間9600円に改訂したり、ホームページをリニューアルするなど、広報・情報発信活動を強化するとしている。
 新役員体制としては、安田舜一郎代表理事会長(JA共済連経営管理委員会会長)、吉田正己専務理事、吉田均常務理事などを再任。そのほか、理事で山内昌巳氏(全日本火災共済協同組合連合会理事事務局長)、監事で中昜正幸氏(全国自動車共済協同組合連合会専務理事)が新任となった。


(関連記事)

「ファクトブック2012」を発行  日本共済協会(2012.12.18)

震災の影響で共済支払金が18%増 日本共済協が23年度実績まとめる(2012.12.12)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る