左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

熊本地震建更被害契約件数7万8703件 JA共済連2016年8月18日

一覧へ

 JA共済連は、8月10日現在の「平成28年熊本地震」にかかる建物更生共済の支払件数・金額についてまとめた。

 これによると、8月10日現在の被害契約件数は7万8703件、支払額は1247億円となっている。
 主な被災県の支払状況などは以下の通り(左から、県・被害契約件数・査定終了契約件数・支払件数・支払額)
△熊本・6万9246件・6万8958件・6万7420件・1202億円
△大分・4594件・4594件・3805件・32億円
△その他・4863件・4863件・2487件・13億円
△合計・7万8703件・7万8415件・7万3712件・1247億円
 これまでの大規模地震にかかる建物更生共済支払金額でもっとも多かったのは東日本大震災(平成23年3月)の9349億円、次いで阪神・淡路大震災(7年1月)の1188億円、新潟県中越地震(16年10月)773億円だったので、今回の熊本地震は阪神・淡路大震災を上回る被害となっている。

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る