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7才の交通安全プロジェクト「ガイアの夜明け」で金沢大との取組を紹介 全労済2021年9月28日

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こくみん共済 coop〈全労済〉が子どもたちを交通事故から守るための取り組み「7才の交通安全プロジェクト」が、テレビ東京で10月1日放送の番組「ガイアの夜明け」で紹介される。

7才の交通安全プロジェクト「ガイアの夜明け」で金沢大との取組を紹介 全労済

番組では、同プロジェクトの取り組みの一つである金沢大学との共同研究について、9月13日から17日にかけて、金沢大学附属小学校1年生(30人)を被験者に実施したデジタル標識の効果を検証する実験の様子などが紹介される。

交通事故総合分析センターの調査によると、小学校にあがり行動範囲が広がる7才児は、大人よりも目線が低く、まだ充分に注意力が育まれていないため、歩行中の交通事故による死傷者数が突出して多いというデータがある。同会は、このデータに着目し、子どもたちを交通事故から守るため、交通事故抑制対策として2019年1月から「7才の交通安全プロジェクト」に取り組んでいる。

主な取り組みとしては、2020年6月から、「マイカー共済」見積もり1件につき1本の横断旗を全国に寄贈。また、子どもと親の交通安全意識を高めることを目的に、親子で楽しみながら交通安全について学ぶことができるデジタル絵本「ふしぎなふしぎなマジカルメガネ」4冊を公式サイトで公開している。さらに、2019年11月から、金沢大学との共同研究を始め、7才児を中心とした子どもたちの目線や行動から、安全を守るための具体的な分析と施策に取り組んでいる。

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