素焼き柿の種とナッツ「亀田の柿の種 クラフトMIXシリーズ」新発売2024年4月2日
亀田製菓は、素焼き柿の種と濃厚なナッツの組み合わせを楽しめる「亀田の柿の種なぜうまシリーズ」に磨きをかけ、「亀田の柿の種 クラフトMIXシリーズ」として新発売。4月1日に、「70g 亀田の柿の種 クラフトMIX カシューナッツ」と「70g 亀田の柿の種 クラフトMIX アーモンド」を全国で発売した。
「亀田の柿の種 クラフトMIXシリーズ」は、「グラスビールを片手に楽しめる亀田の柿の種」をコンセプトに開発。通常の「亀田の柿の種」とは一味違う特別なナッツと素焼き柿の種をミックスしている。柿の種とナッツの比率を50 : 50とし、通常の「亀田の柿の種」よりナッツの比率を多くして、より特別な味わいに仕上げた。
また、通常の「亀田の柿の種」は米の生地を焼いた後に、秘伝の醤油蜜を絡めて味付けを仕上げるが、「素焼き柿の種」は、あえて味付けをせず生地の焼き加減にもこだわり、米本来の味わいを際立たせた。
「70g 亀田の柿の種 クラフトMIX カシューナッツ」
「亀田の柿の種 クラフトMIX カシューナッツ」は、素焼き柿の種とこだわりの黒トリュフを使ったトリュフ塩をたっぷりまぶしたカシューナッツをMIX。黒トリュフの香りが引き立つ味わいに仕上げている。
「70g 亀田の柿の種 クラフトMIX アーモンド」
また、新登場の「亀田の柿の種 クラフトMIX アーモンド」は、素焼き柿の種と定番おつまみとして人気のカマンベールチーズ味の細切りアーモンドをMIX。複数のチーズパウダーを配合することで、まろやかさとクリーミー感を表現し、深みのある旨味に仕上げた。また、柿の種と食べ合わせの良い細切りアーモンドは、アーモンドの甘みを感じられ、クリーミーなカマンベールチーズとの相性もぴったり。
重要な記事
最新の記事
-
事前契約で米価に「下限値」 暴落食い止め営農可能な手取り確保 全農にいがた2026年2月4日 -
高市首相モームリ 【小松泰信・地方の眼力】2026年2月4日 -
朝市では「5kg3434円」 県産米の売れ行き好調 JAふくおか嘉穂の直売所2026年2月4日 -
水稲新品種「ZR2」を農研機構と育成 多収で良食味 JA全農2026年2月4日 -
とちぎ霧降高原牛・日光高原牛 生産者が「みどり認定」取得 JA全農とちぎ2026年2月4日 -
米の行方―食の多様性の中 意外な開拓先も 元JA富里市常務理事 仲野隆三氏2026年2月4日 -
農業を仕事にする第一歩を応援「新・農業人フェア」11日に開催 農協観光2026年2月4日 -
地域農業動向予測システム(RAPs)活用方法を紹介「担い手育成支援セミナー」開催 農研機構2026年2月4日 -
黒星病に強いナシ品種づくり DNAマーカーで効率化 農研機構×かずさDNA研究所2026年2月4日 -
道の駅直売所「サンサンうきっ子宇城彩館」、レジ通過1000万人を達成 JA熊本うきが記念イベントを開催2026年2月4日 -
北海道の人生150本を記録『北海道の生活史』出版記念展示会開催 コープさっぽろ2026年2月4日 -
氷見市などと「棚田を中心とした持続可能な地域づくりに関する連携協定」締結 ヤマタネ2026年2月4日 -
「山村の地域資源の活用~山村活性化支援交付金について~」オンラインセミナー開催2026年2月4日 -
「桑原史成写真展激動韓国60年」市民セクター政策機構と協力開催 生活クラブ連合会2026年2月4日 -
日本豆乳協会 2025年の豆乳類の生産量44万4552kl 過去最高を記録2026年2月4日 -
畜産用赤外線ヒーター「ミニぽか」200Vハイブリッドモデルを追加 メトロ電気工業2026年2月4日 -
大洗町と子育て支援で連携 ハッピーギフト受付開始 パルシステム茨城 栃木2026年2月4日 -
首都圏企業と道内の大学・自治体とのマッチングイベント「北海道PRデイズ」開催2026年2月4日 -
原発事故を風化させない 利用者と「富岡復興ソーラープロジェクト」視察 パルシステム連合会2026年2月4日 -
岡山で農業機械修理・購入を気軽に「農業機械よろず相談部門」新設 西井農機2026年2月4日


































