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食事とおやつのハイブリッド米菓「ほぼメシ石焼きビビンバ風味のおこげせん」新発売 亀田製菓2026年4月2日

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亀田製菓は4月6日、「27g ほぼメシ石焼きビビンバ風味のおこげせん」を新発売。期間限定で全国のセブン-イレブンで発売する。

新発売の「27g ほぼメシ石焼きビビンバ風味のおこげせん」新発売の「27g ほぼメシ石焼きビビンバ風味のおこげせん」

食生活や価値観の多様化により、従来の「1日3食」にとらわれない柔軟な食事スタイルが広がっている。同社が実施した調査では、約4割の人が「軽く・短時間で済ませる食事」を日常的に取り入れていることが分かった。また、パンなどの軽食の代わりに、米菓やスナックなどの菓子を食事として取り入れる人も増加傾向にあり、こうした食スタイルは「0.5食」とも称される。こうした背景から、満足感と手軽さを兼ね備え、忙しい時にもほぼ食事のような満足感を得られる米からできた米菓「ほぼメシ」ブランドを立ち上げた。

「ほぼメシ」ブランドの第一弾「ほぼメシ 石焼きビビンバ風味のおこげせん」は、ビビンバの香ばしく焼けたおこげを、スプーンですくい上げた瞬間のあの香りと、ザクザクした食感を再現。米粒を残した噛み応えのあるバリつぶ食感の生地で、食事らしい満足感が得られる。また、本物のおこげのような不揃いな見た目をイメージし、あえて生地を割っている。

味付けには、コチュジャン・ザーサイ・茹でもやしなどのフレーバーを組み合わせ、奥行きのある本格的な味わい。忙しくて食事がとれない時や、作業の合間などいつでもほぼ"メシ"のように食べられる米菓を提案する。

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