JA全農 部長インタビュー 全力結集で挑戦 21年度事業計画
左カラム:全中動静160_86
バイデン農政と日本への影響
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
センターSP:Z-GIS
プリロッソ粒剤オメガ:FMC(PC)センター
JA全中中央SP

「カーボンニュートラル循環型酪農への取り組み」ウェビナー開催 CMCリサーチ2021年9月17日

一覧へ

先端技術情報や市場情報を提供しているシーエムシー・リサーチは10月8日、「バイオガスから新エネルギー ~ カーボンニュートラル循環型酪農への取り組み 〜」と題するセミナーをZOOMのライブ配信で開催する。

牛のふん尿から発生するバイオガスにはメタンガスが多く含まれていることから、カーボンニュートラルなエネルギーとして注目を集めている。同セミナーでは、メタンガスから液体燃料であるメタノール・ギ酸を常温・常圧で製造する技術と、循環型酪農システムとして社会実装をめざす取り組みについて、大阪大学高等共創研究院 先導的学際研究機構の大久保敬教授が紹介する。

◎セミナー開催概要
日時:10月8日13:30~16:30
参加費:4万4000円※ 資料付 (メルマガ登録者は3万9600円、アカデミック価格は2万6400円。いずれも税込
講師:大久保敬氏 大阪大学 高等共創研究院 先導的学際研究機構教授

<セミナーで得られる知識>
・畜産などで大量に得られるバイオガスの新しい利用法。
・カーボンニュートラルな循環型社会構築に向けた取り組み。
・超高難度化学反応として知られていたメタンと空気からメタノールを常温常圧で合成する方法。

【セミナー申し込み】

最新の記事

シンジェンタライブラリー211112:SP

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

みどり戦略を考える

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

JA女性協70周年記念 花ひらく暮らしと地域

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る