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自然との共生を象徴 JAしまねがシンボルマーク2016年3月30日

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 県1JAの統合を実現した島根県のJAしまねは、発足1周年を契機に新JAのシンボルマークを決めた。3月28日、出雲市で開いた1周年総決起大会で披露した。

JAしまねのシンボルマーク シンボルマークは大地の恵みと、照らす太陽(オレンジ)を、双葉(緑と黄緑)は地域農業を、孤を描く二重のラインは農業と地域の振興を表現する。「『人と自然が共生し、光り輝く未来の創造』をめざすJAしまねの躍動と発展を象徴する」と、同JAは説明している。
 統合1周年を機に地区本部(旧JA)間の一体感を強めようと定めたもので、ことし1月から一般募集していた。全国から636点の応募があり、島根大学の石野眞名誉教授ら6人の審査員のほか、JA常勤役員や若手職員を交えて選んだ。
 今後、印刷物や役職員の名刺などに印刷し、産地や農産物のPRに活用する。

(写真)自然との共生を象徴するJAしまねのシンボルマーク

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