Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
BASFヘッドSP:カスケード
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

台風で冠水した果実など出荷しない 風評被害を生まない慎重な報道を要請  JA長野中央会とJA全農長野2019年10月18日

一覧へ

 JA長野中央会とJA全農長野は、10月17日、報道各社にあて「台風19号で冠水した果実等の取り扱いに対する報道について(お願い)」をリリースし風評被害につながることがない慎重な報道を要請した。

 報道各社にあてた、プレスリリース(令和元年10月17日付JA長野県プレスリリース第16号)は次のとおり。

 台風19号で冠水した果実等の取り扱いに対する報道について(お願い)

 日頃からJAグループの運営につきましては、格別なるご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
 この度の台風19号で県内において甚大な農業被害が発生しました。JAグループとして、長野県と連携して農作物等の被害に対する技術対策をすすめています。
 長野県及びJAグループでは、りんご等果実が冠水、泥等が付着した場合、疫病等衛生面や内部褐変の発生の恐れがあるため、出荷しないよう強く指導を行っています。
 しかし、一部の農家で洗浄して販売するとの報道がありました。JA出荷分につきましては、そのような処理によるリンゴ出荷はしておらず、冠水した果実等は、生食はもちろん加工用としてジュースやジャムなどとして流通することはありませんので、風評被害等につながらないよう十分ご留意願います。

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る